2012年3月26日月曜日

EcoHome ウィジェットの配置、移動、サイズ変更

1.ウィジェットの配置
ウィジェットを置きたい場所をロングタップし、ウィジェットを選択します。

2.ウィジェットの移動
配置したウィジェットをロングタップするとメニューが表示されます。
「移動」を選択するとウィジェットの移動画面が表示され、青枠をドラッグすることで移動できます。
カーソルキーでも移動できます。
3.ウィジェットのサイズ変更(ver.1.34での新機能)
ウィジェットの移動画面で青枠以外の部分をドラッグすることでサイズ変更ができます。(サイズ変更時には以下のように画面全体が青色になります)
※ウィジェットが大きい場合は青枠内の右側(右端から1/5の範囲が目安です)のドラッグでもサイズ変更となります。
テンキー(2、4、6、8)でもサイズ変更ができます。(画面の色は変わりません。)

4.ドラッグでの微調整が難しい場合は、メニューの「グリッド幅の設定」で大きめの数値を設定して下さい。
カーソルキー、テンキーでの移動量にも適用されます。
※キー長押し時はグリッド幅に関係なく、1ピクセルから徐々に加速する感じになります。

5.数値指定による移動、サイズ変更
移動画面のメニューから「ウィジェットの位置、大きさ」を選択すると数値での位置指定およびサイズの指定ができます。
※OKボタンを押すと青い枠線の位置、大きさが変わりますのでそのままタップするとウィジェットに反映されます。

6.ウィジェットの削除は、ウィジェットロングタップ時に表示されるメニューから「削除」を選択して下さい。
7.ウィジェットがロングタップできない位置にある場合や、配置したはずのウィジェットが表示されない場合は、ホーム画面のメニューから「ウィジェットの設定」を選択し、一覧表示されたウィジェットを選択すると、ロングタップした際と同じメニューが表示されます。


EcoHome ヘルプ メインページ

2012年3月20日火曜日

EcoHome

https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.gr.java_conf.hdak.home.eco


《更新履歴

  ver.1.43の変更点

  ver.1.42の変更点

  過去の更新履歴

アプリ起動はサブランチャーがメインという人向けの省メモリなホームアプリです。
ホーム上に置けるアイテムはウィジェットのみです。
※いつでもアプリを起動できる軽量サブランチャーを公開しましたのでお試しください。
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.gr.java_conf.hdak.launcher.touch

元々アプリ起動はサブランチャーで行うのでショートカットは不要というのが作成動機だったためショートカットやフォルダは置けませんが、ウィジェットで同様の機能を実現させることは可能です。
※ PictWidget で透過PNGを置き、ウィジェットのメニューから「タップ時の動作」でショートカットを起動させる等の方法があります。

また、ドックアイコン、スワイプ、ハードキーでのアプリ起動はリソース消費が軽微であるためできるようにしています。

そのほかにも省メモリを実現するために通常のホームアプリとは使い勝手が異なる箇所が多々あります。
※アプリ一覧画面(ドロワー)の表示方法について、よくお問い合わせを頂いておりましたがEcoHome自体にはドロワーはありませんので Draweroid などのアプリと組み合わせての使用をお願いします。

寄付していただいた場合、すべての機能が使用可能になります。
(以下のアプリを購入することで寄付していただけます。)
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.gr.java_conf.hdak.certificate.home


ご意見、バグ報告については、メールもしくはこちらのリンク先へのコメントでお願いします。

使用方法は以下をご覧ください。

・ウィジェットの配置、移動、サイズ変更

・ウィジェットの設定

・ドックの設定

・画面の設定

・アクションの設定


2012年3月16日金曜日

CallLauncher タスク切り替え

1.メニューの「設定」から「キー設定」を選択し、任意のキーに「起動中のアプリを表示」を設定します。


2.「起動中のアプリを表示」を設定したキーを押すと起動中のアプリが表示され、選択したアプリへの切り替えができます。(タップもしくはカーソルで選択し決定)

長押しした場合はアプリの詳細画面が表示されるので、強制停止を選択すると終了できます。(ロングタップもしくはカーソルで選択し決定ボタンを長押し)



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2012年3月15日木曜日

CallLauncher プロセス管理

1.メニューの「設定」から「キー設定」を選択し、任意のキーに「起動中のプロセスを表示」を設定します。


2.「起動中のプロセスを表示」を設定したキーを押すと起動中のプロセスが表示され、
選択したプロセスを削除できます。(タップもしくはカーソルで選択し決定)
対象のプロセスがバックグラウンド状態の場合はそのまま強制終了します。
   ※終了済みアプリのキャッシュ削除ができます。 


3.サービスの場合はアプリケーションの詳細画面が表示されるので、
強制停止を選択すると終了できます。



4.サービスを起動しているプロセスの場合も詳細画面が表示され、
強制停止でまとめて終了できます。



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CallLauncher シートの管理

1.メニューの「設定」から「シートの管理」を選択するとシートの一覧が表示されます。
 



2.メニューからシートの追加ができます。



3.各シートの長押しでメニューが表示され、「編集」を選択するとシート名の変更が出来ます。
※シート名の変更は最新バージョンで追加した機能です。


5.「移動」を選択すると移動先の選択画面が表示され、選んだ位置にシートが移動します。


6.削除を選択するとシートが削除されます。
※同じ名前で再度シートを追加すると削除前の状態に戻せます。



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2012年3月4日日曜日

CallLauncher ショートカットの追加、編集

1.メニューの「ショートカットを追加」を選択するとショートカットの選択画面が表示されます。

※アプリを追加したい場合は「CallLauncher アプリケーションを選択」を、
シートを追加したい場合は「CallLauncher アプリケーションを選択」を選んで下さい。

2.アプリを追加する場合は、まずアプリ選択画面が表示され、そこで選んだアプリのショートカット設定画面が表示されます。

3.ショートカット設定画面ではアイコンや名前などの変更ができます。
また、以下のようにアプリのメイン画面以外へのショートカットも作成できます。
※ただしアプリによっては直接呼び出されることを想定していない画面であったりするため正しく動作するかはわかりません。
(007SHのメールアプリでは受信ボックスや送信ボックスを直接開けたりします。)

4.以上の操作では、ショートカットはシートの末尾に作成されます。
任意の場所に作成したい場合は、作成したい場所をロングタップもしくはテンキー長押しでメニューから「追加」を選択してください。

5.作成済のショートカットについても、ロングタップもしくはテンキー長押しでメニューから「編集」を選択することで、アイコン、名前の変更ができます。



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